

ひとりの集中と、チームの気配がある場所
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冬の構想ボードを見直す
サブカラー候補を3案つくる
レビュー用の要約を整理
来週の共有会で使う資料
アバターや付箋を動かしてみてください
距離が、会話のスイッチになる。
近づけば声が届き、離れれば静寂に戻る。「今話せる?」と聞く必要がない。物理的な距離感が、集中と共有の境界をつくる。
思考の断片を、そのまま置ける場所。
付箋を貼り、線を引き、色で分ける。まだ言葉にならないアイデアを、キャンバスに置くだけ。整える前の思考が、チームの空気になる。
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サブカラー候補を3案
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来週の共有会で使う資料
もくもく中
もくもく中
話せるよ〜
かきかき中
もくもく中
話せるよ〜
ひと休み
話せるよ〜
かきかき中
ちょっと離れてる
ちょっと離れてる
もくもく中
声をかける前に、空気がわかる。
もくもく中、かきかき中、話せるよ〜、ひと休み。やわらかなステータスがチームの呼吸を静かに伝える。誰かの集中を壊さずに、つながれる。
共有も、この場所で完結する。
画面を見せたいとき、リンクを渡したいとき、わざわざ別のツールを開く必要がない。必要な道具は、すでにこの部屋の中にある。
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